2019年度

  • この見出し一覧は、1999年6月以降の新聞等に掲載された本学関係の記事を対象としています。
  • 原紙は、3年間分保存しています。
掲載年月日 見出し 新聞名等 掲載面(p.)
2019/11/13

国際・情報 個性競う/大学の新学部 来春50以上新設/18歳人口減、争奪戦/2020年4月開設の主な大学新学部に新潟県立大学国際経済学部が掲載されています。

日本経済新聞

大学(p.31)

2019/11/7

「血筋」公開へネット募金/12日まで 県立大卒・角田監督/角田さんが劇場公開を目指してクラウトファンディングを行っている。目標額は100万円。

読売新聞

地域(p.24)

2019/11/7

正論/新潟県立大学教授袴田茂樹/「壁」崩壊後、世界は変わったか/11月9日で、ベルリンの壁崩壊30年になる。壁が構築されたのは1961年で、世界を東西に分断する冷戦時代の象徴でもあった。…

産経新聞

オピニオン(p.7)

2019/10/28 写・心・感~つながる記憶㉔/通船川(新潟市東区)/環境再生輝き放つ流域/本学の学生が通船川について調べ、イベントを行い、新しいまちづくりの一役を担っている様子が掲載されています。 新潟日報

特集(p.19)

2019/10/27 県からのお知らせ/にいがた生涯学習県民フォーラム2019~楽しく学び進んで伝えよう~/県立所外学習推進センターで11月9日、10日に行われるイベントで本学の斎藤裕教授が講師として研修会を行います。 新潟日報

国際(p.9)

2019/10/26 小児集中治療室は必要/本県未整備、検討会が一致/本県の小児医療体制について医療関係者や学識経験者、県などが話し合う検討会が24日開かれ、座長をつとめられた若杉隆平学長が取材に応じています。 新潟日報

総合・自治(p.6)

2019/10/26 グローバルな人材育成とは/県立大創立10周年シンポ/10月25日に行われた、本学創立10周年記念のシンポジウムの様子が掲載されています。 新潟日報

社会(p.29)

2019/10/25 東区/学んだ水俣病伝える/県立大生 ポスター制作、展示へ/本学学生が熊本県水俣市を訪問し、水俣病について学んだ成果をまとめたポスターが26、27日に展示されます。27日にはトークイベントも行われる予定です。 新潟日報

地域(p.12)

2019/10/25 エネルギー問題と新潟水俣病テーマ/県立大で来月シンポ/本学で11月3日に開かれるエネルギー問題と新潟水俣病の関係性などについて考えるシンポジウムについて掲載されています。 新潟日報

地域・うぶ声(p.20)

2019/10/24 こしじウィークリー/東区/県立大学連花祭/26、27日に行われる連花祭の情報が掲載されています。 新潟日報

地域(p.13)

2019/10/23 ダイジェスト/新潟県立大、英語で専門科目/本学が2020年4月に開設する国際経済学部において、特に語学や少人数でのゼミナール形式の授業に力を入れ、地域と海外の双方で活躍できる人材の育成を目指す方針であることが掲載されています。 日本経済新聞

大学(p.19)

2019/10/20 新潟県立大学 連花祭/令和最初の連花祭~楽しまないと終われま10~/連花祭の案内が掲載されています。また、連花祭において東区自治協による防災に関する出展の案内も掲載されています。 東区だより

No.300

2019/10/19 第72回県駅伝競走 あす号砲/絆と誇り胸に越後路駆ける/10月20日に行われる新潟県駅伝競走大会において、長岡西チームに本学学生が選ばれています。 新潟日報

特集(p.14-15)

2019/10/18 ガイド/催し≪映画「沖縄スパイ戦史」≫/11月9日アオーレ長岡にて、ドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」の上映会が行われ、上映後、本学の福本圭介准教授の講演が行われます。 朝日新聞

第2新潟(p.22)

2019/10/12 英語の民間試験県立大は全種類/英検のみから変更/今の高校2年生が受ける大学入試での英語民間試験の利用について、本学は文科省の認めた7種の民間試験すべてを利用可能とする方針であることが掲載されています。 朝日新聞

第2新潟(p.22)

2019/10/11

英語民間試験活用法明らかに/文科省、方針まとめ公表/9大学「上乗せ方式」を選択/今の高校2年生が受ける大学入試で、県内の各大学が英語民間試験の成績をどう活用するかまとめた記事の中で、本学の扱い方も紹介されています。(国際地域学部の学校推薦で英検のみとの記載がありますが、翌12日付の記事で訂正されています)

朝日新聞

新潟(p.23)

2019/10/10

こしじウィークリー/新潟 東区/12日午前10時より、第7回ハーモニー感謝祭が行われ、本学のアコースティックサークルなどによる演奏が予定されています。

新潟日報

地域(p.13)

2019/10/9

新卒者の就職続く県外流出/県内企業人材確保に苦慮/県、UIターンに力/記事中で、都内の商社に就職予定の本学4年生のコメントが紹介されています。

朝日新聞

第2新潟(p.22)

2019/10/5

英語民間試験15大学が活用/大学入学共通テストで/高校2年生から導入される「大学入学共通テスト」で、英語の民間試験を活用する県内15大学のうちのひとつとして、本学が掲載されています。

朝日新聞

新潟(p.23)

2019/10/3

県財政危機/県議報酬10%削減/下げ幅部長並み評価二分/引き下げ時は知事並み 政活費カット効果薄く/県財政の危機を巡り、県議の報酬を削減する案について、田口一博准教授のコメントが掲載されています。

新潟日報

総合・自治(p.4)

2019/10/2

幼保無償化スタート/施設で異なる補助上限額/給食、教材、送迎バスは実費負担/10月1日より開始された幼児教育・保育の無償化について本学の小池由佳教授のコメントが掲載されています。

新潟日報

生活(p.24)

2019/9/27

大学共通テ英語民間試験/国公立5校私立7校が活用/県内2校見送り、5校は未定/県内大学対応分かれる 私大、競合校を注視/2020年度に始まる大学入学共通テストで導入される英語民間検定試験について、県内各大学の対応が掲載されています。

新潟日報

社会(p.29)

2019/9/27

ガイド/講演会/≪「子どもの貧困」現状と課題≫/10月7日まちなかキャンパス長岡で、小池由佳教授が「長岡市子育て世帯の生活に関する調査からみえる子どもの貧困と対策」と題して講演を行います。

朝日新聞

第2新潟(p.20)

2019/9/14

県立大に「国際経済学部」/来年4月地元経済、語学教育にも力/本学が13日、来年4月に「国際経済学部」を新設すると発表しました。定員は1学年90人で、専任教員は18人。推薦・AO入試は11月、一般入試は来年2、3月に行われます。

読売新聞

地域(p.30)

2019/9/14

県立大に来春「国際経済学部」/実践力ある人材育成/本学が13日、記者会見し、来春に新設する「国際経済学部」の概要を説明しました。若杉学長の「新潟の地で経済学をきちんと教育できる場所ができることが、若い人が新潟で学ぶため非常に重要。社会・経済の状況に敏感にアンテナをはり、自ら考えチャレンジする人に来てほしい」というコメントが掲載されています。

朝日新聞

新潟(p.27)

2019/9/14 

 

語学・少人数ゼミに力/国際経済学部の概要発表/新潟県立大学/本学は、2020年4月に開設する国際経済学部の概要を発表しました。入学定員は90人で、地域と海外の双方で活躍できる人材の育成を目指しています。

日本経済新聞

新潟経済(p.31)

2019/9/14

県立大新学部認可学長が知事に報告/本学の新学部「国際経済学部」の設立が国に認可されたことを受けて、若杉隆平学長が13日、花角英世知事を訪れ、学部新設を報告しました。新学部は専任教員18人のうち5人は外国人で、英語で学ぶ専門科目を多く設けるほか、県と関わりが深いロシア、中国、韓国の言語の基礎教育も行います。

新潟日報

総合・自治(p.6)

2019/9/13

動静/花角知事/県立大学長が国際経済学部の設置認可について報告・午前9時50分(県庁)

新潟日報

総合・自治(p.4)

2019/9/10

拉致問題風化させない/加茂農林高生とワークショップ 解決へできること模索/拉致問題を高校生にも知ってもらおうと加茂農林高校で県国際交流協会「国際交流ファシリテ―タ―」として活動する県立大学学生が司会進行を務めた。

新潟日報

地域(p.17)

2019/9/7

現代ロシア政治の本質体現/ゴルバチョフ(上・下) ウィリアム・トーブマン著/本学教授・袴田先生の書評が掲載されています。

日本経済新聞

読書(p.27)

2019/9/04

新大、来春の新学部推薦枠増・AO導入/記事の中で、本学が来春の開設を申請していた「国際経済学部」も大学設置・学校法人審議会に認められたことが紹介されています。

朝日新聞

新潟(p.23)

2019/9/03

県立大国際経済学部新設を設置審が答申/本学が来年4月に開設を予定している国際経済学部について、文部科学省の大学設置・学校法人審議会は新説を認めるよう柴山文部科学相に答申しました。国際経済学部ではグローバルな舞台で経済や産業、企業の発展を担い、地域社会に貢献する人材の育成を目指しています。

産経新聞

新潟(p.19)

2019/9/3 ほっとNavu/通船川優しい明かり/東区/通船川がそばを流れる新松崎第2公園で9月1日に毎年恒例のイベント「三世代交流会灯ろう流し」が開かれ、本学の学生も協力しました。 新潟日報

地域(p.10)

2019/8/31 県立大新学部認可を答申/大学設置・学校法人審議会が30日、2020年度に本学の「国際経済学部」など9校の学部新設を認めるよう、柴山文科相に答申しました。国際経済学部は、「国際経済コース」「地域経済創生コース」(いずれも仮称)の2コースを設け、計90人程度を募集します。 新潟日報

社会(p.28)

2019/8/30 日ロ交渉打開のカードは?/9月上旬に首脳会談/本学教授・袴田茂樹先生のコメントが掲載されています。 日本経済新聞

政治(p.4)

2019/8/27 グローバルアイ イラン/エネルギー輸入/中東付近の雰囲気緊迫 安全保障に関心持って/エネルギー資源の大部分を中東から輸入している日本は、輸入ルートなどの安全保障についても関心を持つべきと、本学教授・袴田茂樹先生が意見を述べられれています。 電気新聞

社会(p.14)

2019/8/25 地ラボニイガタ 地ラボ研究員活動レポートvol.1/佐渡の気になるスポットを訪れて、島の魅力を掘り下げてみよう!/本学3年生の折坂春奈さんと村松紗英さんが参加し、佐渡の様々な魅力についてレポートしています。 新潟日報

全面広告(p.14)

2019/8/24 韓国軍事協定破棄/草の根交流「今こそ」/県内関係者、正常化願う/韓国政府が8月23日、軍事情報包括保護協定破棄を日本政府に伝え、県内では関係改善を願う声が上がりました。本学も27日から実施する韓国での研修を計画どおり行う予定です。 新潟日報

社会(p.33)

2019/8/24 記録映画「血筋」最高賞/県立大卒・角田監督 父との再会描く/カナザワ映画祭/本学の卒業生・角田龍一さんが監督した記録映画「血筋」がカナザワ映画祭で最高賞にあたる「期待の新人監督賞」に輝きました。また、配給会社も決まり、県内や東京での劇場公開に向けた動きもあるとの事です。 読売新聞

地域(p.28)

2019/8/21 〝刑事〟体験やりがい実感/県警大学生にインターンシップ/新潟県警が大学生向けのインターンシップを実施しました。参加した本学3年鈴木美樹さんのコメントが紹介されています。 新潟日報

社会(p.29)

2019/8/16 水俣病若者も知って/「みなまたの木」原画展運営に大学生5人/ツイッターなどで宣伝も/新潟市で開かれている、絵本『みなまたの木』原画展の運営に関わる大学生として、本学4年の梅田紘花さんが紹介されています。 毎日新聞

新潟(p.19)

2019/8/15 大学生活の一端知った/高校生らインターンシップ/県内の高校生らが大学での授業を体験する「高校生アカデミック・インターンシップ研修」が6日、7日の2日間本学で行われ、黒田俊郎教授の授業の様子が紹介されています。 新潟日報

地域(p.12)

2019/8/14 ほっとNavi/東区/乳幼児の蘇生術学ぶ/保育士や管理栄養士などを目指す県立大の子ども学科と健康栄養学科の学生約80人が7日、市東消防署員から乳幼児に対する応急手当を学んだ。 新潟日報

地域(p.16)

2019/8/5 歌と踊りに子ども夢中/県立大生コンサート/県立大子ども学科の学生による「夏休みファミリーコンサート~クレヨンたちを見つけにいこう!~」が4日、新潟市江南区の区文化会館で開かれた。 新潟日報

地域(p.24)

2019/8/1 カナザワ映画祭「期待の新人監督」/「血筋」角田さんグランプリ/新潟県立大卒 家族が題材父尋ね中国・韓国へ/今年のカナザワ映画祭の自主映画コンペティション「期待の新人監督」に本学の卒業生角田龍一さんがグランプリに選ばれました。 朝日新聞

第2新潟(p.20)

2019/8/1 新潟のくじら汁/夏乗り切るスタミナ食(食紀行)/新潟の郷土料理くじら汁を紹介する記事の中で、本学の佐藤恵美子名誉教授によるくじら汁に関するマメ知識が掲載されています。 日本経済新聞

夕刊(p.5)

2019/7/31 取材や営業新聞に理解/新潟日報社で就業体験/就職活動を控えた学生が新聞社の仕事に触れる新潟日報社のインターンシップが新潟日報メディアシップで行われました。本学3年生の木村奈央さんが参加し、インタビュー記事が掲載されています。 新潟日報

地域(p.12)

2019/7/26 給食内夏休み痩せないで/フードバンク子どもに食料品/小学生通じて案内も/各地のフードバンクが近年、長期休み中の子どもたちに無償で食料品を届ける取り組みを行っている記事の中で、本学の村山伸子教授のコメントが掲載されています。 朝日新聞

夕刊(p.12)

2019/7/23 十日町の魅力歩いて発見/来月31日 出身の県立大生ら企画/CF活用資金募る 目標55万円/十日町出身の本学学生らが地元の魅力を再発見してもらおうと、街歩きイベント「とおかまちあるき」を8月31日に企画しています。クラウドファンディングで資金を募り、準備中です。 新潟日報

地域(p.21)

2019/7/21 健康・医療/旬の野菜でおいしく減塩「野菜deちょいしおメニュー」を提供/市民の皆さんから減塩に取り組む機会を増やしてもらうことを目的に、県立大学健康栄養学科の学生が開発したメニューを含む「野菜deちょいしおメニュー」を市内のレストラン3店舗で期間限定で提供しています。 市報にいがた

No.2699

2019/7/20 座標軸/辺野古移設で本土を問う/基地引き取り論/「沖縄の米軍基地を『本土』で引き取る!」の執筆に加わった本学の福本圭介准教授の意見が紹介されています。 新潟日報

社説・窓(p.5)

2019/7/19 カナザワ映画祭 期待の新人監督グランプリ/「血筋」角田龍一さん受賞/今年のカナザワ映画祭の自主映画コンペティションにおいて本学卒業生の角田龍一さんが作品「血筋」で「期待の新人監督」グランプリに選ばれました。 朝日新聞

石川県版(p.23)

2019/7/18

小児医療の体制議論/専門施設設置など県が初検討会/本県の小児医療体制の在り方を話し合う検討会が16日、県庁で開かれ本学の若杉隆平学長が座長に選出されました。検討会終了後のコメントが紹介されています。

新潟日報

総合・自治(p.6)

2019/7/17 ほっとNavi/若者の声 地域に反映/若者の意見をまちづくりに生かそうと、区自治協議会と本学の学生が地域活動などについて意見交換をした様子が掲載されています。自治協会長でもある本学の後藤岩奈教授や本学2年生の相田真侑さんのコメントも紹介されています。 新潟日報

地域(p.12)

2019/7/17 2019参院選/負担じわり暮らし苦しく/社会保障・貧困問題に詳しい本学の小澤薫准教授が、意見を述べられています。 朝日新聞

新潟(p.25)

2019/7/15 憲法学者・木村草太さん子供の人権を語る/いじめ対応強制措置を/本学の教員らでつくる新潟人間生活学会が創設10年を記念して行った講演会の様子が掲載されました。 新潟日報

地域(p.27)

2019/7/14 争点の現場から2019参院選新潟3/外国人労働者受け入れ/高い期待も現実は「未知数」/医療・教育の支援態勢「不十分」/外国人労働者に対する医療・教育の支援態勢について、本学教授で「新潟医療通訳センター」代表の坂口淳先生のコメントが掲載されています。 毎日新聞

新潟(p.20)

2019/7/13 文学から水俣病を考える/きょう、新潟で解説や朗読/水俣病を題材にした文学作品を基に、被害者への差別や環境破壊について考えるイベントが13日開かれ、本学の後藤岩奈教授が自身と水俣病の関わりなどについて語ります。 新潟日報

地域・声(p.23)

2019/7/2 じゅんさい池どう活用/住民、学生らが意見交換会/じゅんさい池公園について語り合うワークショップが開かれ、本学の山中知彦特任教授が進行役を務めました。参加した本学2年生の三尾花澄さん(まちづくりサークル代表)のコメントも紹介されています。 新潟日報

地域(p.12)

2019/6/23 子どもの権利考える講演会/来月14日、県立大/本学の教員らでつくる「新潟人間生活学会」の発足10年を記念し、7月14日に本学大学院棟で講演会が行われ、首都大学東京の木村草太教授が講演します。 新潟日報

地域(p.14)

2019/6/22 じゅんさい池を語りまちづくり考えよう/26日、東区プラザ/26日に東区プラザで行われるじゅんさい池について考えるワークショップで本学の山中知彦特任教授がコーディネーターを務めます。 新潟日報

地域(p.14)

2019/6/16 たなばたコンサート/本学アカペラサークルによるコンサートの案内が掲載されました。 東区だより

No.292

2019/6/16 東区自治協議会提案事業じゅんさい池ワークショップ(意見交換会)/自然豊かなじゅんさい池について語り合いましょう!/内容 じゅんさい池との関わりや思いについて/本学特任教授の山中知彦先生がコーディネーターを務めるワークショップの案内が掲載されました。 東区だより

No.292

2019/6/13 大光銀、県立大連携講座/地域金融機関提案力も大切/産学連携の一環として昨年より続いて開かれる大光銀行との連携講座が、本学で開講しました。 新潟日報

県内経済

2019/6/13 こしじウィークリー/中越 十日町/講座「子どもの心をつつみこむ」/本学の角張慶子准教授が乳幼児期の行動の意味や役割についての講座をおこないます。 新潟日報

地域(p.18)

2019/6/9 県からのお知らせ/県立大学大学院 国際地域学研究科 国際地域学専攻入学試験(夏入試)/本学大学院の入学試験の募集要項が掲載されています。 新潟日報

金融経済(p.6)

2019/6/7 新潟で子どもの貧困対策キャラバン/教育と福祉連携が課題/2割「大学進学は困難」/本県の約2割の子育て世帯が、経済的理由で大学進学を困難と考えている背景やその対策について、本学人間生活学部教授・小池由佳先生のコメントが掲載されています。 新潟日報

生活(p.28)

2019/6/4 県立大の外装塗材にアスベスト/校舎の解体工事に伴う事前調査で確認。セメント状に固まっていることなどから飛散の恐れはなく、10月下旬から除去作業を行うと発表。 新潟日報

社会(p.29)

2019/6/2 中学生勉強会参加者募集/本学の学生が個別に勉強の仕方を教える勉強会への参加者募集の情報が掲載された。 東区だより

No.291

2019/6/1 大学入学共通テスト/国立79校、英語検定活用/3校見送り 出願資格や加点材料/県内国公立6校全て 私立は8校が活用方針/大学入学共通テストで導入される英語の民間検定試験について、本学は具体的な活用内容を検討中。 新潟日報

社会(p.29)

2019/5/31 子どもの貧困対策識者らが意見交換/あす県庁で全国キャラバン/「子どもの貧困対策全国キャラバンin新潟」が1日、県庁西回廊講堂で開かれ、本学の小池由佳教授がコーディネーターにパネルディスカッションが行われます。 新潟日報

地域・うぶ声(p.23)

2019/5/31 講座/にいがた連携公開講座/6月15日午後1時半、十日町市の発達支援センター「おひさま」にて、本学の角張慶子准教授が「子どもの心をつつみこむ~心がほっこり軽くなる大人への『伝言』~」と題して講演を行います。 朝日新聞

第2新潟(p.30)

2019/5/28 不正アクセスで迷惑メール送信/県立大から1万件/大学のメールサーバーが不正アクセスを受け、19日から20日にかけ約1万件の迷惑メールが学外に送信された。また、現段階での個人情報の流出や所有するシステムへの侵入は確認されていない。 新潟日報

社会(p.25)

 

2019/5/28 1万件の宛先に迷惑メール送信/県立大で不正アクセス/27日、学外からの不正アクセスで教職員1人のメールアカウントから約1万件の宛先に迷惑メールが送信されことを発表し、不正アクセスの経緯については調査中。 朝日新聞

地域(p.19)

2019/5/28

県立大に不正アクセス/不正アクセスを受け、19日から20日にかけて教職員1人のメールアドレスから学外へ迷惑メール約1万件が送信されたと発表、パスワードを変更したところ送信は停止した。 読売新聞

地域(p.21)

2019/5/27 異文化理解の国際映画祭/新潟で31日開幕/「血筋」角田監督 中国朝鮮民族「父と子」描く/31日より開催される「にいがた国際映画祭」で本学卒業生・角田龍一さんが監督したドキュメンタリー映画が上映される。 読売新聞

地域(p.23)

2019/5/26 地ラボニイガタ研究いよいよ今年も始まります!/地ラボニイガタの第2期研究員に本学2年生の村松紗英さんが選ばれています。 新潟日報

全面広告(p.22)

2019/5/26

 

基地集中「公平ですか」/新潟で学習会 沖縄の女性2人が訴え/沖縄への基地集中の解消を目指す市民団体「沖縄に応答する会@新潟」は25日、学習会をクロスパルにいがたで開いた。この応答する会には本学の福本圭介准教授も参加されています。 新潟日報

社会(p.23)

2019/5/23

てくてく行こう子育ての駅10年〈番外編〉/県立大・小池由佳教授に聞く/悩みに寄り添う場に/虐待、DV見抜く役割も/長岡市にある子育ての駅の意義や役割、今後の施設の在り方について、本学人間生活学部教授・小池由佳先生へのインタビューが掲載されています。 新潟日報

地域(p.15)

2019/5/15 「主戦場」上映に寄せて/黒田俊郎/慰安婦問題問いただす/戦慄的若者は必見/高田世界館31日までシネ・ウインド18日公開/高田世界館とシネ・ウインドで公開される映画「主戦場」について、本学国際地域学部教授・黒田俊郎先生の投稿が掲載されています。 新潟日報

文化(p.22)

2019/5/12 上を向いて歩こう 人口減少社会/第5部村上・山熊田編③「伝統の力」/導かれるように移住決意/関わり続けることが恩返し/40歳や50歳になっても、俺はここに来ますよ/本学の卒業生・根立龍斗さんの記事が掲載されています。 新潟日報

総合(p.1)

社会(p.25)

2019/5/9 にいがた国際映画祭31日開幕/「難しく考えず楽しんで」/「にいがた国際映画祭」で、中国の朝鮮族を取り上げたドキュメンタリー作品「血筋」が6月2日に上映され、監督の角田隆一さん(本学卒業)のトークショーが行われます。 新潟日報

地域(p.10)

2019/5/9 こしじウィークリー/西区/人権講座「いまこどもたちに何がおきている」/6月10、17、24日午後6時30分~坂井輪地区公民館にて、本学の小池由佳教授を講師に迎え講座が行われます。 新潟日報

地域(p.10)

2019/5/5 外国人労働者受け入れ拡大/重要性増す医療通訳/県内 利用料や人材育成課題/県内における医療通訳者の人材確保や費用負担面での課題について、本学の坂口淳教授のコメントが掲載されています。 新潟日報

社会(p.18)

2019/5/2 私の視点/障害者への配慮「安心」を到達点の発想で/新潟県立大学准教授 西村愛/障害者に対する配慮について、本学の西村愛准教授が現状とこれからどうすべきか意見を述べています。 朝日新聞

オピニオン(p.9)

2019/4/30 キャリセンだより/新潟県立大/就職キャリア支援課 滝沢豊さん/本学の就職キャリア支援課での就職支援の様子が掲載されています。 読売新聞

くらし教育(p.26)

2019/4/28 普天間移設 模擬投票/「次は本土」新潟で市民団体/普天間飛行場の名護市移設の賛否を問う住民投票の結果を受け、市民団体が新潟市内で「模擬投票」を実施したことについて、本学の福本圭介准教授のコメントが掲載されました。 毎日新聞 新潟(p.17)
2019/4/27 東区/親子一緒に”こい来い”/寺山公園でフェスタ始まる/新潟市東区の寺山公園で26日に始まった「ゆめ・のせ・あがれ!寺山こい来いフェスタ」で本学学生が歌やダンスで盛り上げました。 新潟日報 地域(p.12)
2019/4/23 対ロ対話姿勢 欧米に警戒感/ウクライナ大統領にタレント/経済停滞・汚職に国民不満/袴田茂樹・新潟県立大教授(ロシア政治)/ウクライナの新しい大統領にタレントのゼレンスキー氏が勝利したことについて、本学の袴田茂樹教授のコメントが掲載されています。 日本経済新聞 国際(p.9)
2019/4/21 北東アジアを読む/「環日本海」学会/時代の風受け活動25年/若月章北東アジア学会副会長/北東アジア学会副会長を務めている本学の若月章名誉教授が、学会の設立からこれまでの活動について、コラムの中で語られています。 新潟日報 オピニオン(p.26)
2019/4/14 にぽにぽエッセイ/新潟県立大学の学生が「通船川みずべの窓口」を開設/通船川に関する情報発信&魅力再発見の仕掛けづくり/【内容】国際地域学科の学生が、授業を通して学んだ通船川の魅力について発信する窓口を開設し、水辺をもっと親しめる空間にしようという活動をはじめました。 にぽにぽ vol.53
2019/4/11 数値で見る本県の姿/人口減加速市町村格差も/【内容】人口減が県経済に与える影響について、若杉隆平学長がコメントしました。 新潟日報 別刷(p.6-7)
2019/4/10 探究にいがた/困窮家庭の子へ広がる学習支援/勉強以外も効果期待/【内容】経済的な理由で塾に通えない子どもたちのための無料塾、学習支援による効果について、本学の小池由佳教授のコメントが掲載されました。 朝日新聞 新潟(p.22)
2019/4/10 県立大の学部新設など諮問/【内容】2020年度に学部や大学院などの設置を計画している公私立の大学・短大学の認可について審議会が行われ、本学の国際経済学部の新設を申請しました。 新潟日報 社会(p.31)

2019/4/9

統一地方選2019/女性県議活躍楽しみ/【内容】7日に投開票された県議選で女性の当選者が6人と過去最多にのぼった一方、投票率が過去最低水準にとどまったことについて、本学の田口一博准教授のコメントが掲載されました。 新潟日報 社会(p.33)
2019/4/7 東区特色ある区づくり事業/魅力あふれるまち/東区まんなか文化プロジェクト/【内容】東区市民劇団による演劇公演や、新潟県立大学と連携したイベントを開催することにより、東区のまんなかである区役所庁舎から文化を発信していきます。 東区だより

No.287(p.1)

 

2019/4/1

統一地方選2019/1、2人区現職の地盤強固/合併で議員減、人材も流出/【内容】無投票が相次ぐ背景や議員のなり手を今後、どう育てていけばいいのかについて、本学の田口一博准教授のコメントが掲載されました。

新潟日報 総合(p.3)