2026年度

  • この見出し一覧は、1999年6月以降の新聞等に掲載された本学関係の記事を対象としています。
  • 原紙は、2年間分保存しています。
掲載年月日 見出し 新聞名等 掲載面(p.)
2026/6/17

郷土の食、伝える「図書館」5年/新潟でNPO運営/魅力的な料理 次世代につなげる/食にまつわる本を集めた「本間文庫にいがた食の図書館」について伝える記事で、本を譲りたいという県立新潟女子短期大(現新潟県立大)本間伸夫名誉教授からの相談が開館のきっかけである旨が掲載されています。

朝日新聞

新潟(p.21)

2026/6/16

日々是哲学 伊藤潤一郎 2/音楽的な「対話」/重なり合う調和求め/本学伊藤潤一郎講師の連載記事が掲載されています。

新潟日報

文化(p.10)

2026/6/10

中朝、非核化宣言せず/首脳会談 戦略的協力の強化一致/米朝対話の前提整ったか/中朝首脳会談の内容を伝える記事の中で、本学北東アジア研究所の三村光弘教授の考論が掲載されています。

朝日新聞

国際(p.9)

2026/6/7

無料で気軽に勉強の仕方を学びませんか/「子ども学習会」参加者募集/本学学生が勉強の仕方を教える「子ども学習会」の参加者募集記事が掲載されています。

東区だより

No.459(p.3)

2026/6/7 区内の名所をめぐり、自然に触れながらウオーキングを楽しみましょう!/東区のウオーキングコースを紹介する記事の中で、本学が名所として含まれているコースが掲載されています。

東区だより

No.459(p.1)

2026/6/2

来春卒業予定選考解禁/内定率既に67%/就活早期化「学業おろそかに」「早く決まれば」歓迎も/2027年春卒業予定である大学生らの採用選考解禁と、就活の早期化について伝える記事の中で、本学で開かれたセミナーの様子や本学職員のコメントが掲載されています。

新潟日報

社会(p.22)

2026/5/28

日韓合作映画「よみがえる声」30日から新潟上映/歴史に関心持つ契機に/学生団体 監督トークなど企画/新潟・市民映画館シネ・ウインドが県内の大学生とともに上映準備をすすめている企画について伝える記事の中で、本学学生のコメントが掲載されています。

新潟日報

生活(p.9)

2026/5/28

10年後も新潟で幸せに/日報生成AI研が連続講座/地域課題解決取り組む/新潟日報生成AI研究所が開催したワークショップについて伝える記事の中で、参加した本学学生のコメントが掲載されています。

新潟日報

経済(p.7)

2026/5/25

県内「国際交流ファシリテーター」20年/世界の課題 対話で解決を/大学生ら学校でワークショップ 次代と活動 地域に根付く/本学も参加している「国際交流ファシリテーター」の派遣が本格的に始まって20年となったことを伝える記事が掲載されています。

新潟日報

オピニオン(p.6)

2026/5/19

日々是哲学 伊藤潤一郎 1/柏崎にて/二つの太陽の光と影/本学伊藤潤一郎講師の連載記事が掲載されています。

新潟日報

文化(p.10)

2026/5/13

地元就職に一定成果/問われる本気度/データ教育 大都市志向も/本学の国際経済学部データサイエンス経済(DSE)コースを紹介する記事の中で、本学坂口淳学部長と学生のコメントが掲載されています。

新潟日報

社会(p.24)

2026/4/27

「こども誰でも通園制度」スタート/県内利用少数需要手探り/保育士不足 受け入れ体制に課題も/生後半年から2歳までの子どもを保育園などに預けられる「子ども誰でも通園制度」が今月全国で本格的にスタートしたという記事の中で、本学小池由佳教授のコメントが掲載されています。

新潟日報 社会(p.20)
2026/4/23

こよみ/4月23日/過去の4月23日に何があったかを紹介する記事で、1963年に県立新潟女子短期大学(現新潟県立大学)の開学式が行われたことが紹介されています。

新潟日報 社説・窓(p.4)
2026/4/20

ハンセン病差別許すまい/「菊池事件」テーマに集会/ハンセン病について学ぶ集会が開催され、その様子を伝える記事の中で、参加した本学学生のコメントが掲載されています。

新潟日報 地域(p.10)
2026/4/17

正論/なぜ「イランの国是」問わない/本学袴田茂樹名誉教授の記事が掲載されています。

産経新聞 オピニオン(p.7)
2026/4/8

公私立大・短大49校 学部新設など諮問/文化相、27年度開設予定/文部科学大臣が2027年度に学部や大学院の設置を計画している49校について大学設置・学校法人審議会に諮問したという記事の中で、本学大学院が紹介されています。

新潟日報 社会(p.23)