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交換留学・派遣留学

新潟県立大学では、外国語能力の向上や外国の文化や社会を研究するために、海外の大学等に留学することを奨励しています。ただし、どんな目的の留学でも成果をあげるためには、事前に留学先の情報を収集し、期間中の学習計画をきちんと立てておくことや、留学前に十分な学力をつけておくことが大切です。
新潟県立大学の留学には交換留学、派遣留学、その他の学外プログラムの3種類があります。交換留学と派遣留学は、大学の許可により留学する制度で、公的なサポートが受けられます。それぞれ申込みの締め切り日が設定されていますが、事前の手続きなどに時間を要するので、留学に関心のある人は早めに国際交流センター(国際交流課)に連絡し、紹介された担当教員と個別に具体的な相談を始めてください。また、留学奨学金の情報も国際交流センター(国際交流課)で提供しています。

「2018年度 新潟県立大学 海外研修・留学のご案内」パンフレット

海外研修・派遣留学に関する渡航前・渡航中の危機管理についてはこちらをご覧ください

交換留学

海外の大学との間で結んだ協定に基づいて留学する制度です。この協定によって留学生の受け入れも行われます。毎年の人数の上限は各協定で定められています。
留学期間は通常、半年から1年間で、在学年数に含まれます(休学して留学することはできません)。
留学中も本学に授業料を納めなくてはなりませんが、留学先大学の授業料は免除されます。
留学中に学んだ科目の一部について、帰国後に本学の単位として認定を受けることが可能です。また、日本学生支援機構(JASSO)などの学外の奨学金や、本学独自の留学奨学金に応募することができます。

派遣留学

海外の大学との間で結んだ協定に基づいて留学する制度です。
留学期間は通常、半年から1年間で、在学年数に含める(休学しないで留学する)か、含めない(休学して留学する)かを選択することができます。ただし、留学が半年間を超える場合は休学する人が多いようです。いずれの場合も留学先大学に授業料を納める必要があるので、休学しない場合は本学と留学先大学の両方に授業料を納めることになります。
留学中に学んだ科目の一部について、帰国後に本学の単位として認定を受けることが可能です。また、日本学生支援機構(JASSO)などの学外の奨学金や、本学独自の留学奨学金に応募することができます。

セントメアリーズ大学(カナダ)

授業の期間と登録の締切

  1. Intensive English Program (IEP):1セッション2か月で、1月上旬、3月上旬、5月上旬、6月下旬、9月上旬、10月下旬に始まる。
    2セッション(約4ヶ月間)の受講が一般的。登録は各セッション開始の30日前まで。
  2. University Bridging Program (UBP):1月上旬、5月上旬、9月上旬に開始。登録は各セッションの2~3週間前まで。
  3. 一般科目:9月上旬(前期)と1月上旬(後期)に開始。

※2、3の学期は約4ヶ月です。

受講できるコース・科目

  1. Intensive English Program (IEP):English for Academic Purposes (EAP)とEnglish for Personal and Professional Communication (EPPC)コースに分かれる。能力別に6クラスに分かれる。
  2. University Bridging Program (UBP):午前にIEPを、午後に希望する一般科目1~2科目を学ぶ。
  3. 一般科目:一般学生向けの多くの科目の中から希望する3~5科目を受講する。

受講の条件

受講できるコースはTOEFL(iBT)のスコアによる(IELTS、ESOL等でも可能。)。
 60点以下:IEPのみ
 61~79点:UBPも可能
 80点以上:すべて可能

費用例(いずれも2017年時点、16週間の概算 単位はカナダドル)

  1. 入学費、手数料など
    IEP:$375(ホームステイをする場合)
    UBP:$415(ホームステイをする場合)
  2. 学費
    IEP:$5,400
    UBP:$4,200 + $1,350(1科目の場合)
    ※2科目の場合、さらに$1,350必要
  3. 保険料:$200(IEPの場合)
  4. ホームステイ:$3,200

この他に教材費、UBP参加の場合はさらに諸経費として$25かかる。
※CAN$1=87.73円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

留学生にはホームステイが推奨されている。学生寮もあるが、部屋数が限られている。

オタワ大学(カナダ)

授業の期間と登録の締切

秋学期:8月下旬~12月上旬
春学期:1月上旬~4月中旬
夏学期:4月下旬~8月上旬

English Intensive Program (EIP): 14週間コースで行われており、新入生のみオリエンテーション込みで15週間。1週間21時間の授業時間。
申し込みは各コース開始の3週間~1ヶ月前まで。

受講できるコース・科目

English Intensive Program (EIP)
能力別に5クラスに分かれる。
ディスカッションやエッセイ、プレゼンテーション等を通じ、英語の「読む」、「聞く」、「書く」、「話す」の4技能を伸ばすコースが用意されている。
また、1週間に1回の社会文化活動があり、オタワ内外のフィールドトリップなどが体験できる。

受講の条件

初級アカデミック英語のレベル以上であること。

費用(いずれも2017年時点、14週間の概算 単位はカナダドル)

  1. 入学金・手数料等:$500
  2. 学費:$5,427
  3. 保険料:$204
  4. 宿泊費:約$600~$800/月
  5. 食費:約$340/月

※CAN$1=87.73円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

学内のOff-Campus Housing Serviceを使い、シェアハウスや下宿等を探すことができる。ホームステイも可能。
キャンパス内フードコートやコーヒーショップ、レストラン、コンビニエンスストアもある。

デュケイン大学(USA)

授業の期間

秋学期: 8月下旬~12月中旬
春学期: 1月上旬~5月中旬
夏学期: 5月中旬~8月上旬

受講できるコース・科目

・英語集中プログラム(ESL Intensive English Program、週20時間)
・専門科目に関しては要相談

受講の条件

英語科目はプレースメントテストの結果によってクラスの配属が決められる。
専門科目はおおよその目安として、TOEFLスコア575 (PBT)/90-91 (IBT)/233 (CBT)以上、IETLSスコア6.5以上。

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 授業料:$5,330/学期(ESL Intensive English Program)
  2. プレースメントテスト料金:$50
  3. 寮 費:$6,057/学期(2人部屋)

※このほか、F-1ビザ申請費用、書籍代金、健康保険代金などがかかる場合がある。
※US$1=112.90円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

大学寮は電話、テレビ、インターネット付き。1人部屋、2人部屋、3人部屋によって寮費が変わる場合がある。寮費には大学食堂での食事も含まれている。

ハワイ大学傘下コミュニティカレッジ(USA)

ハワイ大学は、その傘下に3つの大学と、本学と協定を持つ下記の7つのコミュニティカレッジからなる10キャンパスを持っている。

ハワイ大学 ハワイコミュニティカレッジ(USA)

授業の期間

秋学期: 8月下旬~12月中旬
春学期: 1月上旬~5月中旬
夏学期: 5月下旬~8月中旬

受講できるコース・科目

受講の条件以上の英語レベルを満たせば、どの科目も受講可能。英語の上達のためのIntensive English Program (IEP)は、4レベルに分かれており英語力を問わず受講可能。IEPは1セッション8週間で、ひとつのレベルをおおよそ1~2セッションかけて勉強する。

受講の条件

TOEFL: PBT 500点以上、CBT 173点以上、iBT 61点以上

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 授業料:通常クラス $340/単位 IEP $2205/セッション
  2. 出願料:通常 $25 IEP $75
  3. 寮・シェアハウジング費:$415~800/月
  4. その他、活動費、学生生活サポート費など

※ただし、交換留学の場合、通常クラス授業料・出願料は免除
※US$1=112.90円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

ハワイ大学ヒロ校の寮:$24.71/泊 (2ベッドルーム、共同バスルーム)
シェアハウジング:$415~800/月 (2または3ベッドルーム、共同バスルーム)
学内に食堂が4ヶ所ある。

ハワイ大学 ホノルルコミュニティカレッジ(USA)

授業の期間

秋学期:8月下旬~12月中旬
春学期:1月中旬~5月中旬
夏学期:5月下旬~8月中旬

受講できるコース・科目

受講の条件以上の英語レベルを満たせば、単位が認められるどの科目も受講可能。英語の上達のためのIntroduction to College English (ICE)は、4レベルに分かれており英語力を問わず受講可能。

受講の条件

TOEFL: PBT 500点以上、CBT 173点以上、iBT 61点以上

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 授業料:$340/単位
  2. 出願料:$25
  3. ホームステイ:約$1,300/月
  4. その他、活動費、学生生活サポート費など

※ただし、交換留学の場合、通常クラス授業料・出願料は免除。ICEの授業料は未定。
※US$1=112.90円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

寮はなし。ハワイ大学のハウジングシステムのサポートを得ながら、独自に住居(ホームステイ、シェアハウス、アパートなど)を探す。
朝昼晩3食取れる食堂が設置されている。

ハワイ大学 カピオラニコミュニティカレッジ(USA)

授業の期間

秋学期:8月下旬~12月中旬
春学期:1月中旬~5月中旬
夏学期:5月下旬~8月中旬

受講できるコース・科目

1.Credit ESOL Program:英語授業に加え、一般科目を履習する。
2.Non-Credit ESOL Program:4技能の伸長をはかりアメリカ文化についても学ぶIntensive Transition Program (ITP)を履修する。16週間コース、週22時間程度。

2を1学期受講後、試験結果により1を履修できる。
※ESOLはEnglish for Speakers of Other Languagesの略

受講の条件

受講できるコースはTOEFLなどのスコアによる。コースの受講条件はそれぞれ次のとおり。
1.TOEFL(iBT)61点以上、またはTOEIC630点以上、英検準1級以上
2.TOEFL(iBT)32点以上、またはTOEIC430点以上、英検準2級以上

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 授業料:ITP 1学期約$3,800
  2. 出願料:$25
  3. ホームステイ:約$1,300/月
  4. その他、活動費、学生生活サポート費など

※ただし、交換留学の場合、通常クラス授業料・出願料は免除。
※US$1=112.90円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

学生寮はないが、大学が民間学生アパート、ホームステイなどを斡旋する。学内に食堂が4か所ある。大学はワイキキや郊外型ショッピングセンターの至近にあり、オアフ島内乗り降り自由のバスパスを利用した通学や買い物が可能。

黒龍江大学(中国)

授業の期間と登録の締切

秋学期:9月上旬から約5ヶ月(約2ヶ月前)
春学期:3月上旬から約4ヶ月(約2ヶ月前)
1年間または1学期の留学が可能。
※( )は登録の締切

受講できるコース・科目

次の①を中心に、②も受講可能。
①留学生向けの中国語
②留学生向けの本科(専門科目で、「中国言語文学」と「国際経済・貿易」の2コースがある。受講には語学力の試験がある。)

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 申込費:260元
  2. 学費:
      ①16,000元(1年間の場合)、8,000元(1学期の場合)
      ②10,000元(1学期の場合)
  3. 宿舎費(2人部屋):41元/日
  4. 食費:1ヶ月約930元

※ただし、交換留学の場合、授業料・出願料は免除。住居費、食費、保険料等は自己負担
※1元=17.09円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

留学生宿舎がA区に3棟、C区に2棟ある。
学内に食堂がある。

対外経済貿易大学(中国)

授業の期間

秋学期:9月~1月
春学期:2月~5月

受講できるコース・科目

人文社会系全盤
(中国語又は英語でも数多くの授業が提供されています。)

受講の条件

コースによって異なる。担当教員に要相談。

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 授業料:9,900~19,800元/学期
  2. 出願料:660元
  3. 寮費(2人部屋):50~70元/日

※ただし、交換留学の場合、授業料・出願料は免除。住居費、食費、保険料等のみ自己負担
※1元=17.09円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

学内の宿泊施設を定額で提供
屋内プール、フィットネスセンター、中国レストランなどの設備

上海外国語大学(中国)

授業の期間と登録の締切

秋学期:9月中旬からの4ヶ月(6月30日)
春学期:2月下旬もしくは3月上旬からの4ヶ月(12月31日)
※( )は登録の締切

受講できるコース・科目

・中国語コース 語学の授業ほか、中国研究に関する選択科目(使用言語:中国語・英語)も受講可能。
・経済貿易コース

受講の条件

受講できる科目はHSK(漢語水平考試)のレベルによる。おおよその目安として、専門科目がHSKレベル4以上。

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 授業料:9,200元/年
  2. 出願料:450元
  3. 寮費:86~99元/月(2人部屋)、135~165元/月(1人部屋)

※ただし、交換留学の場合、授業料・出願料は免除。寮費、食費、保険料などは自己負担
※1元=17.09円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

大学寮があり、エアコン、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、トイレ、バスタブ・シャワー、電話、テレビ、インターネット付き。
大学構内には、銀行、レストラン、フィットネスセンター、温水プール、ジムなどの施設も完備されている。

恒生管理学院(香港)

授業の期間

秋学期:9月~12月
春学期:1月~5月
夏学期:6月~8月

受講できるコース・科目

主にビジネス系の科目が主となる(経営管理、中国語、コーポレートガバナンス、英語、財務分析、ジャーナリズム&コミュニケーション、経営科学&情報管理、サプライチェーンマネジメント、ビジネス翻訳)。

受講の条件

本学での学習を1学期以上終え、GPA2.5以上ある者
TOEFL: PBT 550点以上、CBT 213点以上、iBT 79点以上、IELTS 6.0以上
4科目以上6科目までの履修(英語での授業履習可)

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 授業料:$112,200/学期
  2. 出願料:$200

※ただし、交換留学の場合、授業料・出願料は免除。住居費、食費、保険料等は自己負担
※HK$1=14.44円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

学内の宿泊施設を定額で提供。
屋内プール、フィットネスセンター、中国レストラン等の設備。

韓国外国語大学校(韓国)

授業の期間と登録の締切

1学期(春学期):3月~5月(約1ヶ月前)
2学期(夏学期):6月~8月(約1ヶ月前)
3学期(秋学期):9月~11月(約1ヶ月前)
4学期(冬学期):12月~2月(約1ヶ月前)
 ※( )は登録の締切日

受講できるコース・科目

韓国語の集中コース。月曜日から金曜日まで毎日4時間(午前9時~午後1時)の授業の中で、韓国の社会・文化・歴史を学ぶ。

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 登録料:₩60,000
  2. 学費:1学期あたり ₩1,550,000
  3. 寄宿舎:1学期あたり
    ₩1,100,000(2人部屋)
    ₩864,000(3人部屋)
    ₩640,000(4人部屋)
    保証金₩300,000が別途必要
  4. 食費:すべて学食の場合、1日約₩10,000

※ただし、交換留学の場合、授業料・出願料は免除。住居費、食費、保険料等は自己負担
※₩1,000=100円(2017年12月20日現在)

独自の奨学金制度

  1. 各学期の全留学生の中で成績第1位の者:次の学期、授業料の全額免除
  2. 各級別(1級~6級)の留学生の中で成績第1位の者:次の学期、授業料の半額免除
  3. サイバー韓国外国語大学校とも協定を結んでいる。

寮・食堂などの生活環境

寄宿舎は2人部屋、3人部屋、4人部屋がある。
食堂は学内に4ヶ所ある。

太平洋国立大学(ロシア)

授業の期間と登録の締切

秋学期:9月上旬~1月下旬
春学期:2月上旬~7月上旬
※授業開始の3ヶ月前までに申請が必要なので、準備のため早めに相談を始めること。

受講できるコース・科目

  1. 太平洋国立大学の言語学コース(1、2年生)の授業に参加するプログラム:基本は週7コマの「ロシア語コース」。希望によりロシア言語文化学科の科目の受講が可能。
  2. 一般留学生向けのコースに参加するプログラム:基本は週10コマの「ロシア語コース」

受講の条件

事前に受講内容について本学の担当教員と受け入れ先の担当教員両方との相談が必要。プログラムによっては、事前にロシア語の語学力をはかる場合がある。

費用(いずれも2017年時点の概算)

  1. 登録料:4,500ルーブル
  2. 学費:上の1~2のコースごとに次のとおり。交換留学の場合は基本的な授業料は免除される。
    ①1学期あたり12,000ルーブル
    ②基本コースの授業料:1学期あたり20,000ルーブル
  3. 寮費:月額4,000~8,000ルーブル
  4. 食費:朝夜に自炊し、昼食を学食でとれば、かなり安価でまかなえる。
  5. 指定の保険に入る必要がある(半年間2,000ルーブル)。

※1ルーブル=1.92円(2017年12月20日現在)

寮・食堂などの生活環境

寮には共同の台所があり自炊ができる。
学内には多数の食堂やカフェ、売店、ATM等の施設があり、近所にスーパーや店も多く、生活環境は充実している。

学外プログラム

大学間の協定によらずに、希望する大学に学生個人の責任で留学するものです。本学の公式サポートの対象外となりますが、アドバイスをしてくれる教員を国際交流センターで紹介することができます。
留学中に学んだ科目を本学の単位として認定することはできません。また、応募できる奨学金に制限があり、本学独自の奨学金も支給の対象外となります。

留学情報ウェブサイト・リンク

日本学生支援機構 (JASSO) 海外留学支援サイト

http://ryugaku.jasso.go.jp/

海外留学を考える学生に役立つ、国・地域別、目的別、留学準備、奨学金などの多様な情報にアクセスすることができるサイトです。

日本学生支援機構 (JASSO) 海外留学支援サイト 情報リンク集

http://ryugaku.jasso.go.jp/link/

主として各国の公的な機関が提供している、留学関連情報のリンク集がまとめられているサイトです。

◇総合情報
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