新潟県ことばの会
 

 

1.新着情報

●2016年11月19日(土) 平成28年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第28号をお渡ししました。

 日時: 2016年11月20日(土) 13:30から
 場所: 新潟大学教育学部 2F大講義室

  〈講 演〉
・方言記述のためにできること ―震災後の福島から―      白岩広行
・上海の日本晴れ ―上海の大学における作文教育の実践―  登坂 勉
  <総 会〉

●平成28年度(平成28年4月1日~29年3月31日)の会費を未払いの方は、総会当日お払いいただくか、振替用紙をご利用の上、お納め下さい。
 会費は年額3000円(学生は1500円)です。振替口座は次の通りです。郵送の場合は、現金封筒で直接お送り下さい。

 「00520─9─64224 新潟県ことばの会」

●「会員名簿」の正確を期すため、氏名・現住所・電話番号・メールアドレスに変更があった場合は、速やかにご連絡下さい。

●通信費の節減・労力の軽減のため、事務局からの諸連絡は今後できるだけEメールを活用したいと考えています。Eメール未使用の方はこれまで通りの郵送としますが、今後インターネット通信を始められた場合は、速やかにご連絡下さい。

 * * *

●2015年11月21日(土) 平成27年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第27号をお渡ししました。

 日時: 2015年11月21日(土) 午後
 場所: 新潟大学教育学部 2F大講義室

 〈研究発表〉
◇夏目漱石の「ウツクシイ」「ウルワシイ」「キレイ」について 蘇文□(金が三つ)
◇中世越後地方の言語について――越後文書宝翰集・越後関係文書を通して―― 川野絵梨・金子 彰
◇韓国語成文副詞の語順教育について 金世朗
◇第二言語としての日本語教育の課題 足立祐子

   〈総 会〉

●2014年11月22日(土) 平成26年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第26号をお渡ししました。

 日時: 2014年11月22日(土) 14:00から
 場所: 新潟大学教育学部 2F大講義室

 〈研究発表〉
◇14:00-14:40
仮名の用法と語音排列則との関係性  本間啓朗(新潟大学大学院学生)
◇14:40-15:20
現代日本語の表記と書体の多様性―バラ言語情報と非言語情報―  岡田祥平(新潟大学准教授)
〈休憩〉  15:20-15:30
◇15:30-16:10
『伊曽保物語』の文体再考―天草版・国字本の比較から―  磯貝淳一(新潟大学准教授)
   〈総 会〉

●2013年11月24日(日) 平成25年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第25号をお渡ししました。

 日時: 2013年11月24日(日) 13:30から
 場所: 新潟大学教育学部 2F大講義室

 〈研究発表〉
 ・新潟方言の推量表現における-an形について  福嶋秩子
 ・蓬左文庫蔵『源平盛衰記』における仮名の用法-仮名の用法から見た語の意識- 本間啓朗
 〈講 演〉
 ・「書き方」はどのように学ばれてきたのか-教科書としての往来物の編纂意識と文体の問題- 磯貝淳一
 〈総 会〉

●2012年11月23日 平成24年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第24号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・『後二條師通記』本記・別記の文体差について―接続表現からみた文章構造の比較―   磯貝淳一
 〈講演〉
 ・現代日本語の音声研究のこれまでと今、そしてこれから―私の立場―     岡田祥平

●2011年11月23日 平成23年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第23号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・柳田國男の国語教育論における国語観     小久保美子 
 ・恵信尼文書の言語の地域性―「助詞『ドン』について」続貂― 金子 彰

●2010年11月23日 平成22年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第22号をお渡ししました。

[平成22年度新潟県ことばの会創立40周年記念大会]
 
 〈研究発表〉
 ・鎌倉時代仏教者夫妻の親鸞・恵信尼文書の表記と用語について   金子 彰
 ・子どもが育つ過程の方言―小国方言を中心に       高橋 実
 〈講演〉
 ・新潟県の阿賀野川方言境界をめぐって       大橋勝男

●2009年11月14日 平成21年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第21号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・文末詞の役割                 吉田雅昭
 ・新しい言葉が生まれる時~「老人力」から「責任力」まで~ 土井清史
 ・良寛の作品・書簡に見る方言―越後方言・古語由来の越後方言・古語めかしの越後方言―   柄澤 衞

●2008年11月23日 平成20年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第20号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・ネズミの語源とネズミの方言名について          横山健三
 ・新潟方言の文末詞「テ」について               吉田雅昭
〈ショート講演〉
 ・信州蟷螂方言考                    馬瀬良雄

●2007年11月23日(金) 午後1時から 平成19年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第19号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・日・太陽に関係ある植物名                 横山健三
 ・日蓮仮名書状の語彙について                川西瑞恵 
 ・ワードウォッチングの旅―カメラで集めた方言―    土井清史

●2006年11月23日(木) 午後2時から 平成18年度研究集会・総会を開きました。当日、会員には『ことばとくらし』第18号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・動物和名の称源考                  横山健三
 ・新潟県内方言の完了的表現序論        大久保誠 
 ・方言研究はおもしろい              野口幸雄

●2005年11月23日(水) 午後2時から 平成17年度研究集会・総会を開きました。当日の参加者には『ことばとくらし』第17号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・現代日本語のテイル形の分離性について     吉田雅昭
 ・動物和名の称源考(新説・珍説)             横山健三
 ・新潟県方言における「面白い」と「暑い」をめぐって  福嶋秩子

●2004年11月23日(火) 午後2時から 平成16年度研究集会・総会を開きました。当日の参加者には『ことばとくらし』第16号をお渡ししました。

 〈研究発表〉
 ・昔話集の中のオノマトペ           高橋 実 
 ・“ことばの風土記”の周辺           長谷川勲

●2004年11月 公式ホームページを作りました。

 

2.新潟県ことばの会について

本会は、「ことば」について考え、「ことば」を研究しようとするもの相互の連絡と、それぞれの研究の進展をはかることを目的として、設立されました。また、新潟県という地域性にかんがみ、その特性を活かすように配慮しています。研究者・教育関係者ばかりでなく、ことばに関心をもつ皆さんの入会をお待ちしています。

本会では、機関誌『ことばとくらし』の刊行、研究発表会・講演会の開催。その他必要な事業を行っています。

 

3.平成28年度研究集会・総会のご案内

日時:  2016年11月19日(日) 13:30から

会場:  新潟大学教育学部・大会議室(2F)

 <講 演> 

 ・方言記述のためにできること ―震災後の福島から―      白岩広行
・上海の日本晴れ ―上海の大学における作文教育の実践―  登坂 勉

<総会> 

当日『ことばとくらし』第28号をお渡ししました。

 

4.新潟県方言研究会のご案内

分科会「新潟県方言研究会」を年2回、長岡にて開いています。

○「新潟県方言研究会」は「新潟県ことばの会」の分科会です。(第52回例会から会の名称を「中越方言研究会」から「新潟県方言研究会に改めました。)

○新潟県内の方言に関する研究発表・情報交換・共同研究などを行っています。

○3月・8月(それぞれ最後の日曜日)の年2回、例会を開催しています。会場は、ほとんど長岡市の「アトリウム長岡」です。

○研究会としての会費はありません。「新潟県ことばの会」の予算で活動しています。

○参加ご希望の方は、下記にご連絡ください。案内状をさしあげます。

  新潟県方言研究会・事務局 

       〒940-0875 新潟県長岡市新保1-2-8   

          土井清史 気付(電話0258-36-0562)

  ※第83回は2017年3月26日(日)に、第84回は8月27日(日)に、いずれもアトリウム長岡にて開催する予定です。

 

5.『ことばとくらし』について

機関誌として『ことばとくらし』を毎年発刊しています。会員は、日本語学(古典語・現代語)・国語教育・日本語教育・民俗学等に関する論文・資料・報告・情報などを投稿することができますが、文字通り「ことば」と「くらし」に関わる論考であれば、英語教育や韓国語教育など外国語教育に関わる論考も歓迎します。詳しくは以下の投稿規定やバックナンバーの目次をご覧ください。

 

6.『ことばとくらし』投稿規定

○投稿は会員に限り、投稿時における当該年度の会費を納入していることを必要とします。共著の原稿においては、筆頭著者は会員であることを要しますが、それ以外はこの限りではありません。
○原稿の内容は、日本語学(古典語・現代語)・国語教育・日本語教育・民俗学等に関するもので、論文・資料・報告・情報など自由とします。
○投稿原稿は、原稿スタイルに関する指示を厳守し、必ず完成原稿(完全版下)で提出してください。ワープロソフト(一太郎・ワード)使用を原則とし、手書きの場合も縮小コピーなどをかけて、ワープロ原稿のスタイルに準ずるように作成してください。校正はありません。本誌第10号から、ごく短い情報の交換を目的とする頁として「いもこじ」(比喩的に「談合」「相談」という意味を表そうとした、二宮尊徳の用語。詳細は第9号の〈巻頭言〉参照)欄が設けられましたが、このような短文の場合は、編集部で版下を作成しますので、手書き原稿のままでも結構です。
○投稿原稿はB5版を原則とし、縦組みの場合は、1頁2段組で1段あたり25行取り、1行約30字詰め(10ポを標準とする、以下同)、マージン(余白)は上・下・左・右20㍉、段間10㍉とし、横組みの場合は、1頁段抜き40行取り、1行約40字詰め、マージンは上・下・左・右20㍉として下さい。マージンは、全体のバランスに影響しますので、できるだけ揃えるようにしてください。題目・氏名は、縦組み・横組みともに段抜き5行取りとし、題目は2行目に上(横組みは左)から標準文字サイズで3~5字分あけ、18ポの太字で、氏名は4行目に下(横組みは右)から同3~5字分あけ、14ポの太字を目安とします。頁番号は、改めて編集部で通し打ちしますので付さなくて結構ですが、念のため鉛筆等で仮の頁番号を付しておいてください。
○諸般の都合でやむを得ずA4版とする場合も、行取り・字詰めは右にしたがってください。ただし、フォントは11ポイント、マージンは上・下・左・右それぞれ22㍉とします。
○原稿の枚数は、論文・資料などについては、単著・共著を問わず会員一人あたり20頁以内とします。投稿できる原稿は、概ね一人二編までとします。これを超える場合は、1頁増すごとに1,000円程度の実費を徴収します。ただし、あまりにも長大に亘る場合は分割・縮約を要請することもあります。
◯報告・情報(「いもこじ」、講演・発表要旨など)については、3頁以内とします。これらは、原稿の枚数制限には含まれません。
◯原稿の最終頁は、偶数・奇数を問いませんが、何れの場合も極力余白を少なくしてください。頁数には図表を含みます。
○投稿に際しては、できるだけファイルを納めた電子メディアを添えるようにしてください。メール添付でも結構です。原稿・電子メディアは、原則としてお返ししません。
○投稿原稿の採否等は、『ことばとくらし』編集委員会の総意にお任せ下さい。
○原稿料は無料とし、掲載された原稿の執筆者には、抜刷30部を進呈します。
○原稿は随時募集しますが、第29号の原稿締切は、2017年8月31日(厳守)とします。
○原稿の送付先、問い合わせ先は左記とします。

       〒950-8680  新潟市東区海老ヶ瀬471 
         新潟県立大学国際地域学部・福嶋秩子研究室   
     (TEL&FAX:025-270-7160,E-mail:chitsuko@unii.ac.jp)

○所謂著作権については、暫定的に次のようにします。本誌に掲載された論文・資料などの著作権は、著者に帰属するものとします。著者が掲載原稿を自身の著作物に掲載する、あるいは電子的な手段で公開する場合は、その原稿が『ことばとくらし』に掲載されたものであることを明示するとともに、本会にご連絡ください。著者以外が各種媒体に転載する場合は、必ず著作権法に則って著作権者(著者)の許可を得るとともに、本会にご連絡ください。

(2016.11.19 総会にて改正、当日から施行)

 

7.『ことばとくらし』バックナンバー

『ことばとくらし』既刊分(創刊号から第3号までを除く)に残部があります。ご入用の方は、1部1500円(含送料。※手渡しの場合は1200円)にてお分けします。事務局までお申し込みください。非会員で、最新号を当該年度内に入手ご希望の場合は、会員になっていただくか、年間会費相当額をいただくことになります。

以下に目次を示します。

創刊号 第2号 第3号 第4号 第5号 第6号 第7号 第8号 第9号 第10号 第11号 第12号 第13号 第14号 第15号 第16号 第17号 第18号 第19号 第20号 第21号 第22号 第23号  第24号 第25号 第26号 第27号 第28号

 

8.新潟県ことばの会 再開の辞

代表理事  大橋 勝男

 「新潟県ことばの会」が蘇生しました。共に喜び合いたく存じます。
 「新潟県ことばの会」の発足事情は、本会研究誌『ことばとくらし』第10号(昭60.12.28)に詳しく書かれています。要点を記せば、次のようです。
 新大人文学部教授故渡辺綱也氏と筆者大橋の呼びかけを核に、昭和45年10月18日(日)、11名による準備打ち合わせ会。30名の発起人賛同者を得、12月13日(日)8名による発起人会。大橋による趣意書作成、県下配布。「新潟日報」掲載。12月13日(日)新大教育学部31講義室にて設立総会兼講演会。ここに、当会は、発足したのです。
 以後、平成2年度新潟県ことばの会(平成元年11月19日(日))まで、研究集会を年1~2回、『ことばとくらし』を年1冊、その他合宿研修会、共同再訪調査、臨時の講演会、分科会「中越方言研究会」活動等が行われてきました。『ことばとくらし』は、12号(昭63.10.31)を数えました。
 しかし、第13号の発刊に向かってのある事情から、当会は(分科会を除き)休眠状態に陥らねばならなくなりました。以後、多くの会員より再開熱望の声が強く寄せられましたが、事情は停滞のままにうち過ぎて参りました。
 平成12年に、役員の一人教育人間科学部鈴木恵氏の献身的なお骨折りを得、これまでの不如意な諸件についての処理と再開への準備が進み、7月29日休眠に入った時点での役員、それに人文学部新任の三井正孝氏が集合、再開に向けて次のような話し合いを持ちました。
 1 当会を再開する。2 規約を簡略化する方向で手直しする。3 役員の数を簡略化する。代表理事を大橋勝男とする。4 会の活動は、研究集会と『ことばとくらし』発刊、分科会活動等とする。『ことばとくらし』は第3号から続刊する。5 会員については、再会の連絡をすると共に、続否についての意思確認をする。6 年会費は、3000円(学生1500円)とする。7 本年度の研究集会を平成12年11月23日(木)に行う。
 かくて、平成12年11月23日(木)新大教育人間科学部大会議室において、会は再開を果たし、三井正孝氏・金世朗氏の研究発表が行われ、総会において、上記の役員会案が承認されたのです。
現在、ことばの問題は、日頃の周りのことがらに関しても、国や国同士のことがらに関しても深く関わり、関心を誘っています。解決、究明を要する切実な問題も少なくありません。家庭では親と子とのことば。教育の現場では、生徒のことば、生徒間のことば、教師の生徒へのことば。人の知的・精神的・社会的成長発達とことば。社会では、職場や世間での多様な場面や人々とことば、仕事としてのことば。政治界では、政治家の発言・やりとりのことば。約束・決めごとのことば。それは国際的にも。世界諸国の人々の日本語学習とことば。日本人の外璧軍習とことば。留学生や日本在住外国人とことば。その他、医療や看護とことば。芸術や創造的活動とことば。スポーツとことば。芸能・娯楽等とことば。テレビ・ラジオ・新聞等マスコミとことば。若者ことば等世代とことば。共通語と方言。話しことばと書きことば。電話・携帯電話、コンピュータ・ワープロ等のメディアとことば等々。
 本県には、ことばに関心を持っている人が大勢います。寿司屋の主人、看板屋さん、地方の医療・介護関係者、ドラマ執筆家、ジャーナリスト・マスコミ関係者、公民館活動や老人会活動関係者、国語・日本語教育関係者、民俗・歴史等の追究に携わっている人、方言・音声・文法・語彙・日本語の歴史・英語・言語一般等直接ことばについて関心を持ったり研究をしたりしている人、留学生。
 そういった人々が相寄って、ことばのことについて、様々な立場や視点から語り合うことは、きわめて楽しく有益なことです。その相互作用の中で、日頃の疑問が解決したり、新たな視点が見えてきたり、より研究や考えが助長されたり、まとまったり、様々な知らない情報を得ることができたりしていきます。何よりも、相互の研究や知見が共有のものになります。また、志を同じくする互いの人間的絆を得ることができます。この会が、そのような架け橋として働いてくれるならば、それが各方面に還元され、結果として、本県の文化・社会・教育等の充実発展に寄与することになるでしょう。誰でも気楽に寄り合える、郷土の会になって欲しいものです。
 『ことばとくらし』は、日頃の会員の考えや研究の発表の場として、貴重なはたらきをしていくでしょう。特に、本県の郷土に根ざしたものなどは、当誌に依らなければ得られぬ貴重な情報となり、当誌を特色付けるものとなるに違いありません。
 幸いにも、別記の熱誠溢れる役員が決まりました。その方々及び会員の方々に支えていただき、拙いながら代表理事の責めを果たして参ります。特に幹事の方々には、大変お世話になります。なにとぞよろしくお願いいたします。
 この会が、末永く、良い、楽しい、みんなの会になっていきますよう。

                                        (2001年8月11日)

 

9.入会案内

会員は、本会の刊行する機関誌『ことばとくらし』の配布を受けることができます。また『ことばとくらし』に投稿し、研究発表会・講演会、その他の事業に参加することができます。入会をご希望の方は、事務局にご連絡ください。

 

10.平成28年度 役員

代表理事 土井清史
副代表理事 福嶋秩子
理事(※印は幹事兼任)
  ※磯貝淳一 ※大久保誠 ※岡 和男 ※岡田祥平 ※金 世朗 ※鈴木 恵 ※高橋 実  ※三井正孝 
会計監査 高橋照幸 和久井由美子
編集委員 磯貝淳一 岡田祥平 金 世朗 鈴木 恵 福嶋秩子 三井正孝
会計    磯貝淳一 岡田祥平 鈴木 恵 三井正孝

事務局 〒950─2181新潟市西区五十嵐二の町8050 
         新潟大学教育学部・鈴木恵研究室
(TEL&FAX:025-262-7115, E-mail: megumu に @ed.niigata-u.ac.jp をつけてください)

 

11.活動記録

新潟県ことばの会活動記録 平成12-13年度

新潟県ことばの会活動記録 平成13-14年度

新潟県ことばの会活動記録 平成14-15年度

新潟県ことばの会活動記録 平成15-16年度

新潟県ことばの会活動記録 平成16-17年度

新潟県ことばの会活動記録 平成17-18年度

新潟県ことばの会活動記録 平成18-19年度

新潟県ことばの会活動記録 平成19-20年度

新潟県ことばの会活動記録 平成20-21年度

新潟県ことばの会活動記録 平成21-22年度

新潟県ことばの会活動記録 平成22-23年度

新潟県ことばの会活動記録 平成24-25年度

新潟県ことばの会活動記録 平成25-26年度

新潟県ことばの会活動記録 平成26-27年度

新潟県ことばの会活動記録 平成27-28年度



12.関連リンク

  日本語学会   日本方言研究会   日本言語学会

日本音声学会   近代語研究会   訓点語学会   計量国語学会

国語語彙史研究会   日本語文法学会   日本語教育学会   日本民俗学会

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