本課程の特長
「食と栄養」に関する先導的研究
食と栄養に関する国際的な課題や最新の研究動向をグローバルな視点から学び、自立した研究者として課題解決に取り組む研究力と、社会的価値を生み出す先導的な課題解決方法を企画・立案する力を養います。
複数教員による研究指導体制
研究指導教員と2名の副研究指導教員による3名体制で、研究計画の立案から博士論文作成までを一貫して支援。専門分野を横断した多角的な指導により、研究の独自性と専門性を高めます。
社会人も学びやすい柔軟な学修環境
■平日夜及び週末等の授業開講
授業を午後6時以降にも配置、または土曜日も開講する等の時間割設定
■長期履修制度
3年分の授業料で5年間にわたり履修、課程を修了できる制度


